最近、Windows10のウイルス検知機能”Windows defender”による、誤検知が報告されています。
当サークルのソフトでも、【マンカースの冒険】以降のソフトで該当の誤検知が確認されました。
症状は以下の通りです。

・危険なファイルが含まれていますとの警告の元に実行ファイル(EXE)が自動的に削除される
・実行ファイルをスキャンすると、”win32/unwaders.c ml”が重大な脅威として検出される 
誤検知

あくまで誤検知であり、危険なウイルスではありませんのでご安心ください。
市販の”Lhaplus”などのソフトでも該当の誤検知報告が寄せられているそうです。
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1097009.html

実際には脅威はないとはいえ、対策がないのが困りものです…。

”Windows defender”…Windowsの標準機能として、マルウェア、スパイウェア、
  ウイルス等からコンピューターを保護する機能。